2014年05月27日

心不全について。

一緒に暮らしている祖母は75歳でした。

夏の朝、コタツの机に頭を伏せたコンディション(座っている)で亡くなっていたそうです。

祖母は透析に10年以上通っていてついこの間はボケてきて精神科にも行っていたそうなんです。



心不全ってさっさとに処置をすれば助かるポシビリティーはあったのでしょうか…



助言お願いします。

ベストアンサー

心不全とは何らかの疾病が素因で心臓の元気がないコンディションのことをイイます。

そのため心不全からの落命ではなく、なんらかの心疾患が心不全をおこし落命に繋がったのでしょう。

サドンデスであれば心筋梗塞が非常に有力です。

その他の疾患では呼吸困難や継続する胸痛があり耐えらず救急自動車を呼ぶと思われてなりませんしサドンデスには直結行わないと思われてなりません。

こたつに頭を伏せたコンディションであればなおさらサドンデスしたことが疑われます。

もともと痴呆の症候があったのであれば、もだけどもたら前駆する症候(たまに胸痛が在るなど)があったのポッシブル性もなきにしもあらずです。

が、当人が痴呆であればこちら側も察知することはインポッシブルだったでしょう。



心から哀悼の意を表します。
posted by ミノさん at 17:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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